2017年4月11日火曜日

砂押町公演終了

4月2日(日)2回満席でした
ここは子どもが沢山来ます。そして、2年続けてお客さんとして見に来ていた
はるき君(小4年)が今回初めて出演者として参加しました。
沢山のお友達が来てくれました。大活躍でした。

 「ブレーメンの音楽隊」では初出演の歌手の人形が変わりました
ちょっと個性的な髪型と大胆?な衣装


人形使いはソプラノ歌手:鈴木真衣さんです。
パリでは声楽だけではなく、マイムの勉強もして来たので、「徹子のお家」の良い刺激になりました。
 公演後の音楽はオッフェンバック作曲「人形の歌」ゼンマイが切れて途中で止まってしまうのを、はるきくんがねじを回して復活


ロッシーニ作曲の「猫の二重唱」を浩吉くんと真衣さんで演奏
子ども達はこの2曲を食い入るように見て、愉しんで居ました。

左はロバ・犬・猫・ニワトリが驚かす場面
浩吉くんのニワトリは大人気です。バネを入れた人形なので
動きが大胆


12月に又公演します
 皆さんおいで下さい
日程は追って連絡します



 

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